あごに埋まっている骨の診断
あごの中に埋まっている骨を立体的に診断することが出来ます。三次元の立体画像であらゆる方向から観察出来ます。また、自由に断面図を作成して診断することが出来ます。
治療方針
高度で総合的なアプローチができる
歯科医院を目指していきます
当医院には一般歯科医、口腔外科医、歯科麻酔医、成人矯正認定医、小児歯科認定医が在籍しています。そして予防と歯周治療のエキスパートである歯科衛生士が皆様の歯とお口の健康を守っていきます。
安全教育の実施を目標としています
当医院では、
①多くの患者様に信頼される優しい医療
②専門家に評価される確かな技術と知識
を目標としています。
学会や講習会に積極的に参加し新しい知識、技術を習得する。発表、講演などを通して日々の仕事を評価し物科医療の発展に買献していきます。学会・研修を通じて知り得た知識、技術を患者様に還元していくことがとても大切と考えています。
今後とも講演会活動、研修を定期的に行い医院全体のレベルアップをはかっていきます。
ホームドクターを探そう
お口の健康を長期的に守るため、当クリニックでは皆様のお口の中の健康維持、回復、増進のため最善の努力をしてまいります。
歯科医院の役割も治療から予防へと広がってきました。最新の歯科治療を活かしご自身の歯をもっと大切に守っていけるように、地域のホームドクターを目指して吉野デンタルクリニックは努力していきます。
治療計画を・・・
いつになったら治療が終わるのかな?と思ったことありませんか。治療計画をしっかりたてて計画的に治療を行えば、無駄な通院や治療回数がそんなにかかるものではありません。
無痛治療
まだまだ、歯医者さんは“痛いから”と敬遠する人が相変わらず多いなか、こうした事をなくす様に、最新の治療技術と最新の治療器具を使って無痛治療に努めています。
インフォームドコンセント
現在のお口の中の状況やそれに必要な治療方法、期間、費用などをご説明させていただきます。患者様のライフスタイルは様々です。通院回数や経済的な負担、又は現在お飲みになっているお薬や通われている他医院、お体の状況などたくさん相談しなければならないことがあります。
症状、治療の選択だけでなく、現在それが患者様に適しているかご相談しながら治療をおこないます。
リコールシステム
治療後半年~1年間程、定期的にお葉書でご案内させていただき、責任を持って治療後のメンテナンスをさせていただいております。
メンテナンス
お口の健康の維持はメンテナンスが勝負です。定期的に患者様に通っていただけるような環境づくりを心がけて患者様の健康を維持出来るよう努力しております。
従来のレントゲン画像は平面像(二次元)でしたが、歯科用CT 画像は立体画像(三次元)で表すことが可能です。周病の現状や歯の根っこの形態、骨の状態など、お口の中をより細部まで正確に診断することができます。
画像は、診療室に備え付けられたモニターに映し出し、患者様にもご確認いただくことが出来ます。
あごの中に埋まっている骨を立体的に診断することが出来ます。三次元の立体画像であらゆる方向から観察出来ます。また、自由に断面図を作成して診断することが出来ます。
あごの骨も立体的に撮影することが出来ます。インプラントはあごの骨に埋めるので、埋める場所の骨がしっかりしているかどうか、的確に診断出来ます。
これらの情報は、インプラント治療において重要な診断材料になります。インプラントの数、長さ、太さをあらゆる方向から診断して、適切な準備をすることが可能となりました。治療の際には、神経などを避けて安全な位置、方向、深さを正確に意思決定することが出来ます。
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